外注ナシ!全ての工程を自前で制作するから「費用対品質」高し!
「全工程の制作を自ら行うことで、中間マージンが発生しないため高品質の映像コンテンツを低価格で提供しております。特にお客様からヒヤリングした本人が全ての工程を制作することで、制作体制内部での情報伝達の過程から生じる誤解や伝え方の悪さにより、映像表現が本来意図されたものから逸れる事がありません。・・・堅苦しい事を申し上げましたが、吹けば飛ぶような個人事業主でモノをつくる立場からの本音としては、限られた予算の中でいかにお客様が納得して、自分も納得のいく品質のものができるかを突き詰めたら、全部一人でやっていました。商売としては効率が良くないので全然儲かりませんが・・・好きでやってます・・・(汗)
海外向け映像制作に強い!
代表の安藤は、イギリスの大学院で映像を学び、在学中にオランダでの映画祭での受賞歴があります。海外での映像表現を熟知しているのでシナリオ作成時から「英語で考えた」上での映像表現を行います。 日本は自国の文化が非常に強く独自の「表現」を保持している世界でも稀な恵まれた国ですが、その日本流の発想で「表現」してしまうと意図がちゃんと伝わらない場合があります。メタフォニカでは、(というか安藤ですが・・・)グローバルな映像表現に慣れ親しんでいるため、日本語で書いたシナリオを翻訳した表現よりも圧倒的なアドバンテージがあります。
